丸髙屋 総本店 社員

合 駿亮 2013年10月入社

Q1.株式会社 丸髙屋に入ろ
うと思ったキッカケは?

自分は始めに高校の終わりごろにラーメンが好きという理由でアルバイトとして丸高屋に入りました。その後大学に在学中3年間働かせていただいていました。大学4年生になり就活が始まり東京にある会社に内定をいただきました。ただ内定をもらったあとそこで自分は愉しく働けるのかと感じていました。自分は何が好きなのかを考えたとき、丸高屋で働いているときが思い浮かびました。お客様とお話をしたり、自分が作ったものを美味しい、また来るねと言っていただいたときにすごく愉しく感じていました。そう思ったとき、内定をいただいた会社より丸高屋で卒業後も働きたいと決心しました。また株式会社丸高屋は社長、本部長を始め、スタッフの方々がみな仲がよく志事についての相談もしやすく、とても働きやすい職場だというのもここで働きたいと思わせてくれた要因でした。丸高屋に就職してもうすぐ1年たちますが、やはりあのときここに決めてよかったと感じてます。

Q2.あなたにとっての
株式会社 丸髙屋とは?

礼儀、常識、相手のことを考えることについて学べる場所と感じてます。生きていく上で相手と接する上必要なことは上の3つだと考えており、それらを丸高屋は重要視し、また教えていただける場所です。
例えば、お客様の好みだったり、お客様にあったおもてなしの仕方だったり、やはりこれらは相手のことを考えないとできないことだと思います。また一緒に働いているスタッフで、自分の志事を手伝っていただいたとき「ありがとうございます」と感謝の言葉も言えないと相手が不愉快な気持ちになり人間関係もうまくいきません。出勤した際は大きな声で「おはようございます!」と挨拶する。これらの基本的な常識や礼儀、思いやりを日々考えながら、身に付けていける素晴らしい場所だと実感しています。これらを1から丁寧に教わりながら志事ができる場所はあまりないと思います。

Q3.どんな休日を過ごして
ますか?(有給含む)

自分は服が好きなので、よく買い物に行きます。また今は車の免許を取りに休日を利用して行っています。ほかには友人と食事や遊びに出掛けたりなど充実した休日を過ごさせていただいています。夏などは友人が夏期休暇などで会う機会が増え、バーベキューなどもします。

丸髙屋 総本店 社員

合 駿亮 2013年10月入社

Q1.株式会社 丸髙屋に入ろ
うと思ったキッカケは?

自分は始めに高校の終わりごろにラーメンが好きという理由でアルバイトとして丸高屋に入りました。その後大学に在学中3年間働かせていただいていました。大学4年生になり就活が始まり東京にある会社に内定をいただきました。ただ内定をもらったあとそこで自分は愉しく働けるのかと感じていました。自分は何が好きなのかを考えたとき、丸高屋で働いているときが思い浮かびました。お客様とお話をしたり、自分が作ったものを美味しい、また来るねと言っていただいたときにすごく愉しく感じていました。そう思ったとき、内定をいただいた会社より丸高屋で卒業後も働きたいと決心しました。また株式会社丸高屋は社長、本部長を始め、スタッフの方々がみな仲がよく志事についての相談もしやすく、とても働きやすい職場だというのもここで働きたいと思わせてくれた要因でした。丸高屋に就職してもうすぐ1年たちますが、やはりあのときここに決めてよかったと感じてます。

Q2.あなたにとっての
株式会社 丸髙屋とは?

礼儀、常識、相手のことを考えることについて学べる場所と感じてます。生きていく上で相手と接する上必要なことは上の3つだと考えており、それらを丸高屋は重要視し、また教えていただける場所です。
例えば、お客様の好みだったり、お客様にあったおもてなしの仕方だったり、やはりこれらは相手のことを考えないとできないことだと思います。また一緒に働いているスタッフで、自分の志事を手伝っていただいたとき「ありがとうございます」と感謝の言葉も言えないと相手が不愉快な気持ちになり人間関係もうまくいきません。出勤した際は大きな声で「おはようございます!」と挨拶する。これらの基本的な常識や礼儀、思いやりを日々考えながら、身に付けていける素晴らしい場所だと実感しています。これらを1から丁寧に教わりながら志事ができる場所はあまりないと思います。

Q3.どんな休日を過ごして
ますか?(有給含む)

自分は服が好きなので、よく買い物に行きます。また今は車の免許を取りに休日を利用して行っています。ほかには友人と食事や遊びに出掛けたりなど充実した休日を過ごさせていただいています。夏などは友人が夏期休暇などで会う機会が増え、バーベキューなどもします。